スバル参考出品セダン【東京モーターショー2017】は次期インプレッサ?


スバルが東京モーターショーに出展する車両を発表しました。

主要な車両は7車両ですが、ワールドプレミアを含む参考出品車両が3台とGT参戦車両1台で後は発売車両が2台の展示内容の様です。

東京モーターショーでの参考出品セダンとは?

東京モーターショーでスバルが参考出品する車両は、レガシーアウトバックリミテッドスマートエディションとXVファンアドベンチャー・コンセプトにインプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプトの3台が出品されます。

この中でセダンタイプのコンセプトカーとなると、インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプトになるのではないでしょうか。

以前にスバルが東京モーターショーの出典する際に、影ながら一部画像を公開していましたが、その画像が、インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプトではないでしょうか?

かなりデザイン性に優れたものになりそうです。

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東京モーターショーの参考出品のセダンの実力は?

参考出品のセダンタイプがインプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプトだったとした場合に、かなりのオーバーフェンダーデザインになっており、フロントからのビューもガチガチのGTマシンのような印象を受けてしまいます。

以前のGT500の34GTRの印象とダブってしまします。

スバルのコンセプトが

「物を作る会社から笑顔を作る会社へ」

走る喜びをや楽しみを教えてくれる車を作ってくれる事には間違いないでしょう。

特にスバルの場合には、4WDがメインですから、燃費ではどうしても他社には追いつけない節があります。

ですから、車の本来の持つ走る楽しさを特化した自動車メーカーになって行くのではないでしょうか。

「スバル参考出品セダン【東京モーターショー2017】は次期インプレッサ?」まとめ

東京モーターショーの参考出品のセダンについて紹介してきました。

確かにスバルは他社メーカーよりも走る楽しさを常に忘れてはいない様な気がします。

他社メーカーが燃費競争に走る中、スバルの合言葉は「市場にちょっと少ない位がちょうどいい」というものです。

この言葉からもわかる通り、何かを目指した特化した自動車メーカーと言うのが市場でも支持を受けている理由なのではねいでしょうか。

根強い「スバリスト」に支えられたスバル。

今後の車づくりに注目ですね。

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