トヨタ・ランドクルーザー新型(300系)の発表は2018年?フランクフルトモーターショーでの公開は?


2007年に現行型のランドクルーザー200系に変更されてから10年が経過しています。

2015年にビッグマイナーチェンジをしていますが、基本設計が10年前のモデルですから、若干古めかしくなってきています。

ランドクルーザー新型(300系)へのフルモデルチェンジはいつ頃実現するのか?

現行のランドクルーザーが10年を経過しています。

このランドクルーザーのフルモデルの時期はほぼ10年刻みと言う感じが、過去のフルモデルチェンジの状態から判明しています。

それだけ、息が長いモデルであって基本設計がしっかりしている証拠でもあります。

ラダーフレーム構造ですからかなり頑丈ですしね。

この10年周期のフルモデルチェンジと言うことから考えれば、本来であれば2017年には既に発売されている事になるのですが、2015年のビッグマイナーチェンジをおこなっている関係上2年後のフルモデルチェンジは、ほぼ無いことが予測できます。

しかし、この仕様を4~5年となると長引かせ状態になってしまいます。

となると、3年後が一番フルモデルチェンジの時期としてはいい時期になります。

2018年の半ば当たりに発表又は発売がされるのでは?と予想されます。

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ランドクルーザー新型(300系)へのフルモデルチェンジでディーゼルエンジン復活?

ランドクルーザーエンジンと言えばやはり、ディーゼルターボエンジンと言う印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

ランドクルーザーのディーゼルエンジンは、100系が最後となっています。

2007年に自動車NOx・PM法が改正され、関東・関西の他に新たに中京地区が対象になってしまった為と言われています。

現在では、クリーンディーゼルと言う新たなディーゼルエンジンも世に出てきていますから、かなり触媒技術が発達したと考えてもいいでしょう。

それに、トヨタの方針としては、ディーゼル設定のある車両にはハイブリッド車の設定をしない事になっているようです。

となれば、次期ランドクルーザー300系にはディーゼルエンジンが搭載される可能性が非常に高くなります。

「トヨタ・ランドクルーザー新型(300系)の発表は2018年?フランクフルトモーターショーでの公開は?」まとめ

次期ランドクルーザー300系?について紹介してきました。

ランクルと言うと地球が滅亡するその日まで走り続ける事が出来る車両とまでいわれています。

それだけ頑丈で走破性の高さもある車両です。

日本ではここまでの走破性は必要ないのかもしれませんが、ランクルファンにとってはフルモデルチェンジが行われる事にかなり期待を寄せている事でしょう。

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