ホンダ新型CR-Zが2019年にワールドプレミアで復活が決定?TYPE-Rの追加も!


2010年から販売が開始され、2017年に製造中止になってしまった、ホンダCR-Zです。

発売当初はHYBRID車でありながらスポーツ走行が可能なほどのレスポンスが期待されていました。

特に5ZIGENのマフラーを付けると更にスポーティーな走りを売りにしていました。

次期CR-Zの復活!次期型のワールドプレミアはいつぐらいになるのか?

突然の打ちきりで、CR-Zユーザーはかなりショックを受けた事でしょう。

ただ、販売台数の推移をみる限りでは2010年の発売当初は年間2万台を超えていましたが、翌年からは5000台前後に急激な落ち込みを見せています。

2016年に至っては年間で1000台程度の販売とかなり尻つぼみな状態で姿を消す事になってしまっています。

一部ではSTOP&GOが多い所ではバッテリーチャージが十分出来ないと言う話もありましたから、改良されているとは言え、HYBRID車としては問題があったのでしょう。

そうなると次期型が本当あるのかが気になる所ですが、どうやらホンダ的には2019年にワールドプレミアを予定している様です。

但しCR-Zの後継車両と言う事で名称が変更になるのでは?とも言われています。

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次期CR-ZでTYPE-Rが追加される!?

発売されていたCR-Zのパワートレインは1.5L 直4SOHC+モーターでした。

トルク重視のシングルカムを搭載していたわけですが、次期型ではエンジンはかなり種類が増える形になると考えられます。

第一に考えられているのが100%EV車両です。

日産リーフに対抗するためでしょう。

また、HYBRID車両には1.5L直4ですがI-VITECを搭載する事も言われています。

またプリウスに対抗するのかPHV仕様も検討されている様です。

確実にここまで来ると、次期CR-Zは何でもありな車両になりそうです。

ただ、モータースポーツファンにとっては、2ドアクーペタイプの2.0L直4VTECターボも想定されていそうです。

つまりCR-Z TYPE-Rの存在が現実味を帯びてきそうです。

これら全てを次期型CR-Zに背負わせるのはかなり酷な様な気がしますが、ホンダの現状としては、一発逆転を狙いたい所なのかもしれません。

「ホンダ新型CR-Zが2019年にワールドプレミアで復活が決定?TYPE-Rの追加も!」まとめ

次期CR-Zについて紹介してきました。

最近ではCR-Zが街中を走行しているのがめっきり少なくなりました。

一時期はこれでもか!って勢いだっただけに製造中止は驚きでした。

何となくCR-Xデルソルの末路の様な印象を受けてしまったのですが、今回はどうやら同じ過ちを犯さないと言う感じなのでしょう。

次期型CR-Zはどんな形で姿を現してくれるのでしょうか。

期待して待ちましょう。

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