レクサスLFA新型の値段とエンジン・スペックはどうなるのか?


レクサスLFAはトヨタが2000GT以来、本格的に取り組んだスーパーカーです。

製造されていたのは、2010年~2012年のたった2年。

世界限定販売500台と言うかなりプレミア的な車両です。

発売当時の価格も約3500万円ですから価格もプレミアと言った所です。

そのLFAが新型になると言われています。

レクサス新型LFAの名称はそのまま受け継がれるのか?

今回レクサス新型LFAが発売されるのではと噂になっていますが、実際の所は、LFAの名称は継承されないようです。

LC500とLC500Hをベースにとしたハイパフォーマンスモデルとして開発されていると言われているLC-FがどうやらLFAの後継車両とみられています。

現段階でトヨタはヨーロッパでLC-Fを商標登録している様ですから、北米、ヨーロッパ向けの販売は確定要素が高そうです。

2017年に行われた東京モーターショーで発表されると噂されていましたが、トヨタからの発表が無い事から、開発が遅れている為に発表段階ではないと言う事なのでしょう。

最近のトヨタは何か以前と違って活動がアクティブに感じます。

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レクサス新型LFAのスペックは!?

LFAの後継車両と目されているのが、レクサスLC-Fです。

LCシリーズの流れですからV8エンジンを搭載してくるのでは?と見られています。

最近のトヨタの流れでは、海外向けにはガソリン車、国内向けはHYBRIDと言うような棲み分けが見られる傾向もあるので、LC-Fの設定台数がわかりませんが、日本仕様はV8+モーターのマルチステージHYBRIDシステムを採用してくるのでしょう。

ガソリン車ではV8ツインターボでLC-F専用のチューンを施されたエンジンが搭載され、最高出力600PS以上を目指してくるのではないでしょうか。

この辺りは、GT-RやNSXをかなり意識していると思います。

どっちにしても庶民には手の届かない車になりそうです。

「レクサスLFA新型の値段とエンジン・スペックはどうなるのか?」まとめ

レクサス新型LFAについて紹介してきました。

最近のトヨタのカッコよく無ければ車じゃない的な印象は、40代50代の方にはかなり受けがいいと言う気がします。

国内はSUV人気となっていますが、エクステリアデザインはかなり攻めたデザイン性の物が多くなって来ています。

若者の車離れが加速している状態ですからね。

やはり庶民的クーペモデルのラインナップを増やしてもらいですね。

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