三菱RVRフルモデルチェンジでE-POWER搭載か?2019年登場予定


初代三菱RVRが販売されたのが、1991年です。

現行で3代目となりますが。ここまでの歴史は約28年にも及びます。三菱の中堅所の要といった車でしょうか。

確かに初代はのRVR有る程度、出来が良かったので販売数もありましたが、フルモデルチェンジを行うたびに待ちで見かける事が少なくなっているほど、台数的にも落ち込みを見せています。

それに燃費不正問題の発覚で、ルノー・日産の傘下に入り立て直しを図っている最中ですから、今回のRVRは期待が持てるでしょうか?

三菱RVRが今までとはかなり変わるのか!?

最近の三菱はエクステリアに世界戦略の1つとしてダイナミックシールドを採用しています。

2019年にフルモデルチェンジの予定のあるRVRにもダイナミックシールドが採用されることはまず間違いないでしょう。

エクステリアの情報が非常に少ない事にはどうやら理由がありそうです。

ルノーと日産で開発していたプラットホームを採用する事からエクステリアデザインにしわ寄せがいっているのでは?と考えてもいいのかもしれません。

日産マーチに採用されるプラットホームを採用のようですから、かなりの小型化が考えられる為です。

日産傘下とはいえRVRがマーチと同等のレベルの車種になってしまう可能性の方が驚きです。

足周りは三菱が行えるという話ですから、このあたり、三菱らしさが残されているという事になりそうです。

マーチと同等クラスになる事から、エクリプスの下位グレードに変更にもなりそうです。

そうなるとエクステリアはエクリプスにある程度似せてくる事もありそうですね。

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三菱RVRがリッターカー化か!?

マーチと同じプラットホームを採用することから、今回のフルモデルチェンジでは、最大でも1.5L4気筒となりそうです。

三菱独自のエンジンではなく、ルノー・日産からの供給になりますから、ガソリンエンジンの1.0L3気筒ターボと1.5L4気筒ターボが確実視されています。

ただ、この2つのエンジンだけでは、やはりインパクトに欠けるのが目に見えています。

折角ルノー・日産の傘下にいる訳ですから、技術提供は受けるべきでしょうね。

それに、日産の現在の唯一の売りは、E-POWERですから、フルモデルチェンジするRVRにもこのE-POWERを搭載してくる事が推測されます。

ほぼ決定と考えてもいいかもしれませんし、今までのRVRとは全く違った車種になりそうでな気配ですね。

「三菱RVRフルモデルチェンジでE-POWER搭載か?2019年登場予定」まとめ

三菱RVRフルモデルチェンジについて紹介してきました。

日産の傘下に入ってからは、かなり活気を取り戻してきている印象を受けます。

往年のRVRユーザーにとっては小型化はいただけない選択と思ってしまうかもしれませんね。

小型化する事で、ある程度、遊べる足周りができる可能性も否定できませんから、もしかすると結構楽しめる車になる事もありそうですね。

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