日産シルビア新型が2017年東京モーターショーでお披露目か?気になる価格は?


最近の日産はミドルスポーツは製造しないのか?とも思ってしまうほど、EV車に全力投球している感じでしたが、どうやら、2002年に製造中止になったシルビアが復活するのでは?と言う話で盛り上がりを見せています。

日産シルビア新型が2017年東京モーターショーでお披露目か!?

ここ最近各メーカーでクーペタイプの製造販売が多くなってきています。

基本的にはスポーツクーペは、販売台数のシェアから言えば、数パーセントしかありません。

それでも販売をすると言う事は、そこには確実に最新技術を搭載してくる事が確実なのです。

各メーカーの技術の見せどころをクーペに押し込んで来るのです。

そんなことですから、販売されているクーペは確実に高額化傾向にあります。

そんな中、日産がシルビア新型S16を東京モーターショーで披露するのでは?噂になっています。

以前シルビアのコンセプトとして考えられていた、IDxコンセプトからはかなり、エクステリアデザインが変更になっているとの話も出てきています。

日産シルビアS16はどんなエクステリアデザインになって登場するのでしょう。

歴代シルビアで一番人気だったS13型は「アートフォース」というキャッチフレーズで、そのスタイルも「エレガントストリームライン」と日産が命名するほど流麗なものでしたが、結構楽しみです。

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日産シルビア新型も高級化路線なのか!?

日産シルビアと言えば、かつての人気車が有名なあのS13。

デートカーとしての人気があった一方、FRレイアウトを採用していたこともあり、走り屋の代名詞の車でした。

最近でもS15はかなり多く街中を走っています。

それだけ人気がある車両と言う事になります。

ただ、今回のS16のインテリアが、どうやら豪華になりそうです。

通信機能やGPSシステム・クルーズコントロール等が付いてくるようです。

こうなって来ると追加メーターとかは必要なくなるのでしょうか?

走りを楽しむ車だけに内装はシンプルの方がいいのですが、時代の流れなのでしょうね。

エンジンは最新のV-CT 2.0Lで272PSがどうやら出そうです。

往年のシルビアパワーって感じがしますが、走ってみない事にはわかりませんけどね。

気になる価格帯は300万円前後で落ち着く感じがあります。

トヨタ86の価格帯を意識しているのは確実でしょう。

「日産シルビア新型が2017年東京モーターショーでお披露目か?気になる価格は?」まとめ

日産シルビア新型について紹介してきました。

かつてデートカーに夢中だった40代~50代前半の方をターゲットにしていそうな気もします。

最近では街中を流していても、やんちゃな車が減っていますからね。

この新型シルビアあたりで、ストリートを楽しむと言うのもいいかもしれません。

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