日産フェアレディZ次期型は?新型はメルセデスベンツ製4気筒ターボ仕様?


1969年に登場して以来、日産のスポーツカーを代表してきた、フェアレディZの次期型についていろいろと噂になっていますが、気になっている方も多いかと思いますが、現行のフェアレディZで6代目と言う長い歴史を持っています。

また現行型Z34型に変更になってから実に9年もの間モデルチェンジを行っていません。

日産フェアレディZ次期モデルはいつ頃発売されるのでしょうか?

日産フェアレディZ次期モデルはいつ頃発売なのか?

Z34型に切り替わってから9年がたちますが、最近Z34型見ないと言う方も多いのではないでしょうか?

現在のZ34型の主力は北米市場ですから、国内向け製造はかなり少ないと思います。

トヨタやスバル・マツダ・ホンダはスポーツモデルにも力を入れていますが、日産はそう言う感じではありません。

技術の日産を歌うのであれば、スポーツ部門でもと誰もが思う所でしょう。

となると、やはりスポーツカーにも目を向けないといけなくなるのは必然です。

まして2018年になればZ34型は10年間モデルチェンジなしと言う事になります。日産としては今年開かれる東京モーターショーでフェアレディZ次期とGT-R次期型の発表を行うのではと予想されています。

この時にどんなフェアレディZ次期が皆さんの前に披露されるのでしょう。このモーターショーのお披露目によって2018年上期発売なのか?下期の発売なのかが見えてくると思います。

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日産フェアレディZ次期モデルはどんな仕様になりそうなのか?

Z33型から2シータークーペに変更になってるフェアレディZですが、年代を追うごとにワイドボディに高額化が決まり文句になっていました。

日産のスポーツモデルは庶民に手の届く物がない!ここは曲げられない事実です。

フェアレディZ次期型は庶民でも手が届く仕様になるのでは?このまま高額化では?と情報が錯綜しています。

現段階でもベンツの4気筒2Lターボ仕様やV6気筒3Lターボを搭載するのでは?とも言われていますし、日産の福島工場で既にフェアレディZ次期型のエンジン製造のラインが完成している・・・など国産エンジン搭載の情報もあり、かなり日産フェアレディZ次期モデルに関しては、情報統制をしているのか、真実が見えてこない感じがします。

庶民的にはS30型もしくはZ31型当たりの形がフェアレディZらしくていいのですけどね。

エクステリアではどうやらベースがオープンカーベースなのではとも言われています。

日本の気候から考えるとオープンカー仕様はありえないのですけどね。

日産がどれだけスポーツモデルに力を入れているのか、東京モーターショーでわかると思います。販売台数は限られた部門ですから、コアなユーザー狙いと言う事であれば、既に出遅れていると言ってもいいかもしれません。

フェアレディZは不死鳥のようによみがえる事が出来るのでしょうか。

日産フェアレディZ次期型のまとめ

日産フェアレディZ次期型モデルについて紹介してきました。

フェアレディZは根強い人気があるだけに、ここ最近のZ33型やZ34型では手の届かないと言うファンも出ています。

高額化がかなりネックになっているのでしょう。

生産台数が少なければ価格の向上は仕方が無い所ですが、若者が手にできる金額のスポーツカーがないのも車離れの一つの理由なのです。

フェアレディZ次期型はそれに応えられるのか?がポイントになるのではないでしょうか。

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